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安心老後のための
生命保険活用術

安心な老後生活を送るためには、目的に応じた事前の準備が必要です。
このコーナーでは、目的別の生命保険活用方法や生命保険・公的介護保険制度に関する基礎知識をわかりやすくご紹介します。

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老後のお金は「なんとかなる!」ではなく、困ったことに「ならないように」老後の計画的な資金準備の考え方を整理します。

相続税法の改正に伴い、多くの家庭に相続税がかかる時代になりました。大切なご家族のために相続について一緒に考えます。

平均寿命が延び、介護期間も長期化する傾向にあります。万一介護状態になったら?という意識をもち、備えておくことが大切です。

ご家族の介護でわからないことや、介護にまつわる制度やサービスをわかりやすく解説します。

生命保険の仕組み、保険選びの考え方、社会保障制度など保険に関する基本的な情報をわかりやすくご紹介いたします。

千里の道も一歩から! あなたも始めませんか? まずは“小口の積立”から

遠い将来の大きな資金の準備を始めるのはまだ先でいいという方は多いでしょう。そのような場合、まずは手軽に始められる近い将来のライフイベントに備えることからか考えてみることも大事です。定期的にコツコツ積み立てるという習慣は、当面のライフイベントに備えるうえで有効なばかりでなく、長い目で見れば将来の老後の安心にもつなげていくことができるでしょう。

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深澤 泉/ふかざわ いずみ

株式会社ポラーノ・コンサルティング
代表取締役
CFP®認定者、1級ファイナンシャル・プランニング技能士

深澤 泉

働き盛りのあなたへ 長い人生、不測の事態に備えていますか?

健康でなくなった時のためにどう備える!?

30歳代や40歳代の人の中には、介護はまだ先の話で、障がいも自分には関係ない「他人ごと」だと思っている人も多いかと思います。ただ、介護や障がいの原因である病気やケガはいつ誰に起きるかわからず、もしかしたら近い将来、自分にも起こりえるかも知れません。「備えあれば憂いなし」、介護や障がいの現状を確認し、安心できる「備え」をしておきましょう。

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松浦 建二/まつうら けんじ

CFP®認定者、1級ファイナンシャルプランニング技能士

松浦 建二

【実体験談】希望さえ失わなければ、人生は輝き続ける。

私は、夏はラフティングガイド(ゴムボートでの急流下りのガイド)、冬はスキー、スノーボードのインストラクターやガイドとして、一年中アウトドアフィールドで働き、プライベートな時間もアウトドアフィールドで過ごすことを生きがいとして妻と息子一人と北海道で生活していました。しかし、2008年3月にスノーボードでの事故により背骨を脱臼骨折し脊髄損傷による下半身不随になり車イスでの生活になりました。

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辰己 博実/たつみ ひろみ

アウトドアガイド、0歳から楽しめる湧水の池ラフティングYouteiOutdoor主宰、パラカヌーKL2日本代表、チェアスノーボーダー、パタゴニアアンバサダー

辰己 博実

「老後のお金の準備編:老後難民にならないために」を活用

今、「老後難民」が話題です。老後は、日々の「生活費」に加え、突然の大きな支出である「特別費」が家計を悩ませます。「資産が底を尽き、生活に窮するようにならないため」には、老後にどれくらいのお金が必要かを理解し、準備することが大切です。長い老後に、お金のことで困らないようにしましょう。

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山口 京子 / やまぐち きょうこ

ファイナンシャルプランナー
著書『お金持ち名古屋人八つの習慣』(主婦と生活社)『年収200万円からの貯めワザ生活』(青春出版社) など

山口 京子

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