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50代 50代

生活習慣病にかかる確率が高くなる50代。
また「がん」や「脳卒中」「心筋こうそく」の3大疾病も多くなります。
日々の健康管理はもちろん、病気のリスクに備えてさまざまな準備をしておきましょう。

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心疾患

日本人の死因第2位!
突然死に至ることもある「心疾患」に気をつけよう。
~心疾患危険度セルフチェック~

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「心筋こうそく」などの心疾患は突然やってきます。

50代は、入院を伴う病気を真面目に心配した方がいい時期。特に、加齢とともに3大疾病といわれる「がん」「心筋こうそく」「脳卒中」のリスクが大きく高まってきます。心筋こうそくなどの心疾患は突然やってきます。日ごろのリスクに備えるためにも、生命保険への加入を検討してみるのもいいでしょう。

あなたの心疾患危険度はどれくらい?
~心疾患危険度セルフチェック~

「心筋こうそく」など、怖い心疾患を引き起こす最大の原因とされているものは「動脈硬化」です。この「動脈硬化」は、「高血圧」「糖尿病」「脂質異常」などにより、進行します。特に、高血圧の人は、正常血圧の人よりも約2.7倍も心筋こうそくになりやすいと言われています。ぜひ、心疾患の危険度を自分でチェックしてみましょう。

心疾患危険度セルフチェック
チェック結果
心疾患危険度

このチェックプログラムの利用・結果は医師の診断に代わるものではありません。責任ある診断をご希望の方はご自身で医師にご相談ください。 なお、当チェック結果やプログラム利用等により万一何らかの損害等が生じた場合でも、運営会社や監修医等はその賠償等の責任を一切負うものではありません。

監修:社会医療法人 刀仁会 坂戸中央病院 内科医長 高田伸樹医師

他に気になることはありませんか?

My Doctor 解説

心筋こうそくなど心疾患は日本人の死因第2位です(※)。
その多くは、高血圧や動脈硬化などの生活習慣病が原因とされています。
生活習慣病の多くは、血管や血流に影響を及ぼすものなので、当然、心臓に影響があります。
ぜひ、日頃の生活習慣を見直し、心疾患のリスクを減らしましょう。

命にかかわる狭心症と心筋こうそく
狭心症とは?

「狭心症」は、心臓の冠動脈の血流が悪化して、一時的に酸欠状態になってしまうことで起こります。胸が圧迫されるような痛みを感じることが多いと言われています。狭心症の原因の大多数は、糖尿病や高脂血症、高血圧などによる「動脈硬化」です。
「狭心症」は、死亡率がそれほど高くはありませんが「心筋こうそく」に至ることもあり、治療が必要です。

心筋こうそくとは?

「心筋こうそく」は「狭心症」と同じく、冠状動脈の血流の悪化が原因ですが、「心筋こうそく」が怖いのは、血流がほぼ完全に止まることにより心筋の一部が壊死してしまうこと。痛みも狭心症の比ではなく、刺すような激痛と言われています。そして、心臓の機能が低下して、血流が全身に送られなくなり、死に至ることもあります。

「突然死」につながる心疾患は、死因第2位!

心疾患による死亡者数は年間20万4,837人で、男性、女性ともに「がん」に続いて死因第2位。男性では13.9%が、女性では16.7%が心疾患により亡くなっています(※)。

※出典:厚生労働省「平成29年人口動態統計」

監修:社会医療法人 刀仁会 坂戸中央病院 内科医長 高田伸樹医師

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